インプラント, 審美歯科の専門医、世田谷区 豪徳寺の江崎デンタルクリニック

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院長日記

2008.02.06  抜歯後の骨造成施術

虫歯などで割と大きな歯の根を抜歯し、その後日が経つにつれわずかな骨の再生とともに治癒するが、そこ後インプラントを入れようとすると、骨幅は極端に少ないときがある。将来インプラントをやる目的で根を抜歯するなら、前もって抜歯したところの穴に骨補填財をいれておくと骨の幅が大きく保たれインプラントしやすくなる。以下抜歯後の骨補填財填入写真

虫歯で根だけしか残っていない

抜歯してインプラントの予定

抜歯したところ

骨補填財

抜歯した穴に骨補填財を入れる

コラーゲン膜で閉じ縫合する

前からみたところ


おかしくないように仮歯をつけたところ
 




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