インプラント, 審美歯科の専門医、世田谷区 豪徳寺の江崎デンタルクリニック

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院長日記

2007.11.15  1本のインプラントとセラミッククラウン

前歯は骨が少ない上に厚みが薄いので簡単なようで一番難しい部位なのである。しかも患者さんが笑うときに前歯が形、色的に強調されるので審美的に一番気にされるところである。
この写真の症例は右上前歯にすでにセラミッククラウンが被せられていたので患者さんの要望もあり、色はそのセラミッククラウンに合わせた。問題はセラミッククラウン、インプラントの周りの歯茎の健康状態である。写真を見るかぎりそれらの周りの歯茎は色も艶もあっていい状態である。
インプラントと歯にセラミッククラウンを被せる前の状態

被せた後のインプラントと歯のセラミッククラウン状態(歯茎の色艶が健康的である)

投稿者 江崎デンタルクリニック (20:33) | PermaLink
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